川崎市条例評価

全1396本

川崎市消防団旗及び消防分団旗の制式について

読み: かわさきししょうぼうだんきおよびしょうぼうぶんだんきのせいしきについて (確度: 0.95)
所管部署(推定): 消防局総務部(消防団担当) (確度: 0.97)
AI評価日時: 2026-02-18 12:53:52 (Model: claude-opus-4-6)
G_歴史的・形式的_現状維持 KPI不明
必要度 (1-100)
-1 (対象外)
財政負担 (1.0-5.0)
0 (軽)
規制負担 (1.0-5.0)
0 (軽)
政策効果 (1.0-5.0)
0 (無効?)
判定理由
消防団旗および消防分団旗の寸法・素材・色彩等の物理的仕様を定める告示であり、純粋に儀礼的・形式的な制式規定である。市民の権利義務や行政サービスに直接関わらず、政策効果を論じる性質のものではないため、G分類(対象外)とする。
川崎市消防団旗及び消防分団旗の制式について
平成4年3月18日告示第57号 (1992-03-18)
○川崎市消防団旗及び消防分団旗の制式について
平成4年3月18日告示第57号
川崎市消防団旗及び消防分団旗の制式について
消防団旗制式

制式

旗頭

金色金属製消防団章とする。

大きさ

横1,000ミリメートル、縦800ミリメートルとする。

地質

絹羽二重(塩瀬)あわせ地とする。

地色

えんじとする。

消防団章

消防団章を白く染め抜き、縁を青色とする。

えんじ色の絹糸織とする。

縄目ないの黄絹線とする。

消防団章中心

旗面の中心とする。

旗ざお

黒塗りとし、長さは、約1,800ミリメートルとする。

消防団名

旗ざお側に字の大きさ約80ミリメートルの文字をもって表示する。旗ざお側端及び下端より60ミリメートル離し、字と字の間は、5ミリメートルとする。

形状及び寸法は、第1図のとおりとする。

消防分団旗制式

制式

旗頭

金色金属製消防団章とする。

大きさ

横900ミリメートル、縦700ミリメートルとする。

地質

絹羽二重(塩瀬)地とする。

地色

えんじとする。

消防団章

消防団章を白く染め抜き、縁を青色とする。

えんじ色の絹糸織とする。

消防団章中心

旗面の中心とする。

旗ざお

黒塗りとし、長さは、約1,500ミリメートルとする。

消防分団名

旗ざお側に字の大きさ約50ミリメートルの文字をもって表示する。旗ざお側端及び下端より50ミリメートル離し、字と字の間は、5ミリメートルとする。

形状及び寸法は、第2図のとおりとする。

(省略)